◆ 合宿免許えらびのポイントは?
◆ 一発合格で免許をとるコツは? ・・・に体験者が答えます!

〜体験者じゃないとわからない合宿免許の本当の魅力を伝えたい!〜
合宿免許教習所えらびのポイント <その2>
2007.10.14(06:03)
失敗しないための合宿教習所えらびのポイントをもうひとつご紹介しましょう。
合宿教習のメリットとして、短期間で免許が取得できるというのがありますよね。
AT車で14日間、MT車で16日間というのが最短の日数です。
でもこれはあくまで、すべての教習課程や検定試験などをストレートに通過しての日数になります。
それってどういうことかっていうと・・・
1回でも検定試験などに合格しなかったりすると、もういちどその試験などをうけなければならないので、そのまま合宿期間が延長されてしまうということです。
そして、その延長してしまったために、もういちど試験などを受けなおすのに必要な教習料金や検定料金・宿泊料金もそのまま追加されてしまうということです。
それらの追加料金って別途になるの?
いやいや・・・そんなときのためにも、それらの追加料金がなく、卒業するまで保証してくれる合宿教習所をえらんでおくことが重要になってくるんですね。
もちろんストレートで卒業してしまえばいいことなんですが、もしものときのためにおさえておいたほうがイイということです。
このサイトの合宿教習所の解説記事には、その追加料金の保証の有無ものせてありますので、ぜひ参考にしてみてください。
ただ、教習所のご指導に真剣に取り組んで、おちついてチャレンジしていけば、だれでもストレートで卒業できますから、安心してがんばってください。
あくまで、もしものときのためですから・・・。
ボクと同期入所したヒトは25人ぐらいいましたけれど、期間延長したヒトは3人いました。
でも3人とも、ちょっとしたミスでの延長でしたよ。
もしものときのためにチェックしておいてくださいね。
やっぱ合宿免許でしょ! のこのページがちょっとでも参考になれば幸いです。
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合宿免許教習所えらびのポイント <その1>
2007.10.10(10:07)
合宿免許の教習所ってのは全国にたくさんありますよね。
北は北海道から南は九州・沖縄まで、日本のすみずみにわたってあります。
そんな数多いなかから、希望の合宿教習所をみつけるのはちょっとたいへんかもしれません。
でも、旅行をするときに旅先をさがすようなあのかんじで、「あそこがいいかな。ここがいいかな。」っていろいろさがしてみるのが、これがまた楽しかったりするんですよね。
そこでまず、要望にあった教習所を絞り込んでいくために、希望の合宿教習所のさがし方を2パターンにわけて考えてみることにしましょう。
地域(エリア)でさがすパターンと
目的(要 望)でさがすパターンです。
◆地域(エリア)でさがすパターンとは、まさに行き先 (いきたい場所) です。
せっかく遠出するんだから、やっぱり北海道がイイなとか、普段あじわうことのできない大自然のある那須の高原あたりがイイかなとか、それこそ旅行先をきめるかんじでイイんじゃないでしょうか。
ボクの場合は単純に、高原のすがすがしいイメージにあこがれて、那須高原の教習所をえらんでみました。
案の定、路上教習なんかでは高原をみわたせるガラガラのバイパスをはしるルートがあったりして、とても気持ちよかったものでした。
免許をとったあとでも、ドライブでその場所を訪れてみたくらいですから・・・。
地域(エリア)でさがしてみるなら こちらへ
◆それから目的(要 望)でさがすパターンとは、合宿生活になにを望むかです。
なんせ2週間にもおよぶ生活ですから、不便なところはイヤだとか、レジャー施設がととのっていて、ひまな時間も楽しめなきゃイヤだとか、毎日のたべものがワンパターンなところは絶対イヤだとか・・・いろんな要望があるとおもいます。
その要望を満足させてくれそうな教習所を目的(要 望)別でさがしてみましょう。
ボクらのころはそんなでもなかったのですが、最近は宿泊施設のセキュリティーも強化されていて、女性でも安心して合宿生活ができるところがあったり、いろんなお得なキャンペーンが実施されているところがあったりと、教習生に快適な合宿生活を送ってもらうための充実した体制をととのえている好条件の教習所がとても多いようにおもいます。
一昔まえの 合宿 というどこか研修じみたかたくるしいイメージは、いまはもうないですね。
目的(要 望)でさがしてみるなら こちらへ
こんなかんじで合宿教習所のえらびかたを2パターンにわけて整理して考えてみると、要望にあった教習所が絞り込めてくるはずです。
ぜひ楽しみながら、教習所さがしをはじめてみてください。
やっぱ合宿免許でしょ! のこのページがちょっとでも参考になれば幸いです。
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